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週末のおでかけ情報◆1/14(土)~1/15(日)

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週末のおでかけ情報◆1/14(土)~1/15(日)
今週も一週間おつかれさまでした。 週末の予定はもう決まっていますか?
週末に開催されるイベントや、話題のお店など、週末行きたいおでかけ情報をまとめてご紹介します。

【2日間限定】東京・銀座 「資生堂パーラー “スペシャルストロベリーデー ”」

【2日間限定】東京・銀座 「資生堂パーラー “スペシャルストロベリーデー ”」 左:スペシャルストロベリーパフェ(ふくはる香/まりひめ)2180円/2380円、右:プレミアムストロベリーパフェ(美濃娘)3240円
資生堂パーラー 銀座本店 サロン・ド・カフェでは、1月15日(日)・16日(月)、2日間だけの“スペシャルストロベリーデー ”が開催されます。全国のおいしい苺の中から選りすぐりの15品種を一堂に集め、15種のストロベリーパフェが登場します。

メニューにはめずらしい品種の苺がずらり。大切に育てられた個性豊かな苺と、資生堂パーラー伝統のアイスクリームが織りなす甘くて愛らしいパフェたち。デコレーションだけでなくパフェの中の苺ソースもそれぞれの品種で仕立てられていますよ。2日間限定の特別なパフェをぜひ味わってみてくださいね。

〇資生堂パーラー 銀座本店 サロン・ド・カフェ「スペシャルストロベリーデー」
【所】東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル3階
【期間】2017年1月15日(日)・16日(月)※月曜臨時営業
【時間】11:30~20:00(L.O.19:30)
※「スペシャルストロベリーデー」開催期間は、15種のストロベリーパフェのみのメニューとなります
※フルーツの入荷状況により、メニュー内容および提供期間が変更になる場合があります
※各種数に限りがありますので、来店一回につきお一人さま1種のご注文とさせていただきます

http://parlour.shiseido.co.jp/index.html

【イベント】東京・押上 「250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE®」

【イベント】東京・押上 「250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE®」 『250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE®』キービジュアル ©彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん ©TOKYO-SKYTREE
東京スカイツリー天望回廊では、 りぼん創刊60周年を記念して「250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE®」 が開催中です。東京スカイツリーが、「りぼん」の80~90年代の人気作品で楽しく演出されていますよ。

各作品の名シーンを装飾や映像、音で演出した天望シャトル(エレベーター)に搭乗して、地上445mの天望回廊に到着すると、「りぼん」表紙フォトスポットが出迎えてくれます。窓辺には、眺望を背景に各作品のキスシーンが見える「恋する望遠鏡」も。その他にも、懐かしいふろくの展示や歴代作品を楽しめる仕掛けがいっぱい。りぼん読者が体感していた“甘酸っぱい気持ち”や“ドキドキ感”がよみがえりますよ。

〇250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE
【所】東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリー
【期間】2017年1月9日(月・祝)~3月 31日(金)
※チケット販売除外日:2/21、3/18・19・20・25・26・30・31の8日間
【時間】天望デッキの入場は8:00~21:00、天望回廊への最終入場は21:20
【料金】スペシャルチケット 3700円(税込)
※チケット内容:東京スカイツリー天望デッキ+天望回廊入場(通常:日時指定券/大人3600円)、オリジナルグッズ(特製カレンダー、オールスターシール)、このチケットは混雑時も並ばずスムーズに入場可能
※入場日の前日まで購入可

http://www.tokyo-skytree.jp/special/ribon2016/

『恋する望遠鏡』(イメージ) ©集英社・りぼん ©TOKYO-SKYTREE

【展覧会】東京・汐留 「マティスとルオー展 ―手紙が明かす二人の秘密―」

【展覧会】東京・汐留 「マティスとルオー展 ―手紙が明かす二人の秘密―」 ジョルジュ・ルオー《秋の夜景》1952年 パナソニック 汐留ミュージアム
東京・汐留の「パナソニック 汐留ミュージアム」で、1月14日(土)から、「マティスとルオー展 ―手紙が明かす二人の秘密―」がスタートします。

国立美術学校でともに学び、時代を代表する画家となったアンリ・マティスとジョルジュ・ルオー。この二人の偉大なフランス人画家の手紙のやり取りは、マティスが亡くなる前年の1953年まで、約半世紀に渡って続きました。その手紙を紹介しながら、二人の交流と絵画作品をふりかえります。

フランスからの初来日作品を含む合計約140点の展示をとおして、マティスとルオーの友情の秘密や意外な素顔を知ることができますよ。

〇マティスとルオー展 ―手紙が明かす二人の秘密―
【所】東京都港区東新橋1-5-1パナソニック 東京汐留ビル4階
【期間】2017年1月14日(土)~3月26日(日)
【時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
【休日】1月18日、25日/ 2月1日、8日、15日
【料金】一般1000円、65歳以上900円、大学生700円、中・高校生500円、小学生以下無料

アンリ・マティス《ラ・フランス》1939年 公益財団法人ひろしま美術館

【イベント】東京・雑司が谷 「ふゆの陶器市 2017」

東京・雑司が谷の鬼子母神堂で、1月15日(日)に、「ふゆの陶器市 2017」が開催されます。

昨年1月に初開催して好評だったという「ふゆの陶器市」。今年は、計40組もの作家さんが参加。個性豊かな陶器が集まりますよ。器とのよき出合いがあるといいですね。

また、「ふゆの陶器市」は、毎月1回開かれている「手創り市」と同時開催となっています。陶器エリア以外には、食品ブース・一般ブースが並び、「陶器市」と、いつもの「手創り市」が一度に楽しめますよ。

〇ふゆの陶器市 2017
【所】東京都豊島区雑司が谷3-15-20 鬼子母神堂
【期間】2017年1月15日(日)
【時間】9:30~16:00

http://tezukuri-ichi.jugem.jp/?eid=1712

【イベント】東京・雑司が谷 「ふゆの陶器市 2017」
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いかがでしたか? ぜひお出かけのきっかけにしてみて下さいね。
あなただけのとっておきの休日が過ごせますように。

※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

文:

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