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ところざわサクラタウン

東所沢公園内にある
落葉広葉樹の森を、
角川武蔵野ミュージアムは武蔵野樹林と呼んでいるそうです。

春から夏にかけての緑の移ろい、
秋から初冬にかけての紅葉の移ろいがあり、秋に、どんぐりを熟すこと。

縄文時代 多くの人々は、
どんぐりという食料が豊富で、明るくて住みやすいどんぐりの森と共に生きていたことから

 チームラボは、デジタルアートによって「自然が自然のままアートになる」というアートプロジェクトを行っているそうですね!

みて、触れて 心地よい音もなる。
静かな公園に♪コロン♪コロリン♪と可愛らしい音が響き渡ります。

昼の部、夜の部とありますが
日が暮れるのが早くなった今は夜の部がオススメです!
暗いので小さい子どもさんは気をつけて下さいね!

#チームラボ
#どんぐりの森の呼吸
#ところざわサクラタウン
#東所沢公園
#角川武蔵野ミュージアム
#建物圧巻

 

武蔵野のどんぐりの森が、人々の存在によって変化する光のアート空間に変わります。

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