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沖縄で人気急上昇!話題の幻とも言われる『もとむのカレーパン』をお取り寄せ|by PARISmag

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沖縄で人気急上昇!話題の幻とも言われる『もとむのカレーパン』をお取り寄せ|by PARISmag
毎日の暮らしのなかで少しだけ心が弾むような豊かさをお届けするWEBマガジンPARIS mag(パリマグ)から、今回は沖縄にある『もとむのカレーパン』をご紹介します。
焼きたてのパンはいつでも至福のひとときをもたらしてくれますが、とりわけ熱々のカレーパンは格別。おうちにいながら「食べたい!」と思ったタイミングで焼きたてのカレーパンを味わえたら、最高ですよね。そんな夢を叶えてくれるのが、沖縄・瀬長島(せながじま)にあるカレーパン専門店『もとむのカレーパン』のお取り寄せ。自宅用はもちろん、手土産にも喜ばれるスペシャルなカレーパンをご紹介いたします!

かわいいショップバッグと一緒にお届け!

かわいいショップバッグと一緒にお届け!
『もとむのカレーパン』は、東京・築地の本格焼肉店『築地焼肉もとむ』の人気メニューである牛すじカレーを「より多くの人に味わってもらいたい」という思いから開発されたカレーパン。沖縄唯一のデパートである『デパートリウボウ』の催事で販売されたところ人気に火が付き、2019 年8月にカレーパン専門店『もとむのカレーパン 瀬長島ウミカジテラス店』がオープンしました。
もともと実店舗でしか食べられないカレーパンでしたが、オンラインショップでお取り寄せを開始!全国各地でその味わいを楽しめるようになりました。写真のようにかわいいショップバッグと一緒に送られてくるカレーパンは、手土産にもおすすめ。さっそく、その魅力を見てみましょう!

今では地元の人はもちろん、観光客もこぞって訪れる人気店となった『もとむのカレーパン』。観光で沖縄・瀬長島の店舗を訪れたお客さんからの、「自宅でも食べたい」「ホームパーティーの手土産にしたい」という声をきっかけに、オンラインショップでの販売をスタートしました。多いときで1日約2000本のお取り寄せ注文が入るそう!

今回取り寄せたのは「もとむのカレーパン4本セット」で、ほかに8本セットと12本セットもあります。個包装された商品が冷凍で送られてくるので、自分の好きなタイミングで焼きたてのカレーパンを食べられるのが魅力です。

あっと言う間に焼きたてのカレーパンが完成

あっと言う間に焼きたてのカレーパンが完成
ところで冷凍のパンを解凍&加熱するとき、表面はこんがり焼けているのに中身がなかなか温まらないなど、焼き加減に悩む人が多いのではないでしょうか。『もとむのカレーパン』には、商品と共においしく食べられる焼き方ガイドが同封されているので、手順に従えば程よい焼き加減に仕上がりますよ。
まずは、個包装の口を開けて600Wのレンジで1個あたり約40~60秒加熱して解凍。凍っている部分がなくなったら袋から取り出し、トースターで6~7分焼きます。オーブンの場合は180度に予熱してから5分焼きましょう。様子を見ながら必要であれば追加で加熱し、表面がサクッとしたら出来上がり。トースターで焼いている最中から、いい香りが漂ってきます!
焼きたてのカレーパンは、こんがりとしたきつね色でスパイシーな香りがたまりません。厳選したA5ランクの黒毛和牛のスジ肉をトロトロになるまで煮詰め、肉の甘味と旨味をぎゅっと凝縮させた特製カレーを、サクサクの生地に包んだこだわりの逸品です。

片手に持ってサクッと軽やかにいただこう

片手に持ってサクッと軽やかにいただこう
『もとむのカレーパン』は、食べやすさを考慮して手で持ちやすいように、細長い形状をしているのが特徴。濃厚なカレーとの相性を試行錯誤し、パン生地はオリジナル製法でサクッと軽やかな食感に仕上げられています。ボリュームがありながら、子どももあっという間にパクパク食べてしまえるほど、絶妙なバランス。
カレーパンの断面からは、とろりとしたカレーが。ひと口頬張るとサクサクのパン生地の中にとろけるような黒毛和牛の甘味や旨味が広がり、スパイスが上品に香ります。

沖縄の実店舗では、美ら海を望む絶好のロケーションでカレーパンをいただくことができるそう。けれど、なかなか旅行やお出掛けをするのが難しいときは、お取り寄せを利用して自宅で楽しむのはいかがでしょうか。
家族や大切な人と一緒に、A5ランクの黒毛和牛を使用した贅沢な味わいの『もとむのカレーパン』を頬張るひとときは、いつものおうち時間をちょっと特別なものにしてくれるはずです。

もとむのカレーパン 瀬長島ウミカジテラス店

沖縄県


※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

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