駅舎は明治45年(1912)に国鉄大社駅の開通により開業され、大正13年(1924)に新たに改築されたそうです。
出雲大社の門前町にふさわしい
純日本風の木造建築でどこを観ても素敵でした。
まさに大正浪漫!
和風のシャンデリアが乙女心をくすぐってくれました💗
昭和初期まで待合室が分けて使用されていたようで
二等待合室と一般待合室が2つありました。
改札もたくさんあったので
たくさんの方がお参りの為にいきかわれる姿が見えるようでした⭐️
凄く良かったので
出雲大社まで行かれるのなら
一緒にこちらにも行かれることをオススメします☝️
#旅の思い出
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