百日紅を見に白峯神宮へ⛩️
今出川通堀川にある白峯神宮は
「まり」の守護神として「精大明神」が祀られている事から毱、球技、芸能上達の神社としても知られるようになりました⚽️
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2枚目の写真の蹴鞠の碑は
そこにはめ込まれた石鞠を回すと
球運が授かるそうです😊
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以前、この近くに住んでいたのて
よく訪れた神社でもあるのですが
その頃は蹴鞠の行事はあったものの
スポーツの神様とは思ってもいなくて
自分の息子が高校野球の祈願に白峯さんに行くと
聞いた時にはびっくりでした🫢‼️
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今年のお正月に前を通ったら
蹴鞠の絵馬が可愛く門から見えて
それから4月に素敵ユーザーさんが
桜を紹介されていて🌸
茅の輪くぐりにも間に合わず💦
百日紅が咲いてようやくお参りができました😊
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境内にはワールドカップに関連した
サッカーボールや祈願のグッズなども
展示されていて⚽️
全国から祈願に訪れる人がいらっしゃるのが
わかりました😊
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私はもうスポーツはよいので😅
笑いは心の常備薬がテーマな
『笑い龍』がある潜龍社で⛩️
ずっと笑って暮らするようにと
お願いしました🙏
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百日紅は一本だけでしたが
境内がパッと明るく感じて
よい気の流れを感じました😊
#白峯神宮 #百日紅 #はなまっぷ
#スポーツの神様 #ひみつの絶景
7時間前

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< 春爛漫の京都 桜巡り > ⑥
「白峯神宮」
日本一小さな神宮。
御祭神は小倉百人一首で親しまれている崇徳天皇と、『日本書紀』を編集した舎人親王の皇子である淳仁天皇。ともに配流地(はいるち)で生涯を閉じられた両天皇の慰霊のために、明治天皇の心願成就により、鞠と和歌の宗家である飛鳥井家の邸跡に創建されたそうです。鞠、球技、芸能上達の神として知られる精大明神は飛鳥井家の守護神で、今も広く信仰されています。
「地主社」には、ワールドカップやオリンピックで日本代表チームが使用したボールが奉納されていて、「蹴鞠の碑」(「撫で鞠」を一周回すと球運を授かると言われている)や蹴鞠場が有りました。
「左近の桜」と呼ばれる撫子桜(平野神社から奉納された淡いピンク色の八重咲きの花)が綺麗に咲いていました。4月中旬には、遅咲きの黄桜、普賢象桜などが咲くそうです。
桜の反対側は、「右近の橘」で、左右は本殿から見てなので、左右逆になります。
家系にまつわる諸々の悪縁を水に流し「良縁」と成し、病気平癒、事業隆昌など寿福長命に霊験あらたかな神として崇敬されている「潜龍社」の前には、口を大きく開けた笑い龍がいました。
春限定の御朱印「桜」を頂きましたが、とても素敵な絵柄で、他に「黄桜」と「双桜」が有りましたが、授与期間が違います。
#春爛漫の京都 桜巡り#白峯神宮#日本一小さな神宮#地主社#蹴鞠の碑#左近の桜#撫子桜#左近の橘#潜龍社#御朱印#私のことりっぷ旅
2026.04.12

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