『山形座 瀧波』の夜ごはんのデザートが衝撃で。
苺「おとめ心」の中は、なんと蕗のとうのカスタード✨
食後のお茶は、めずらしい菩提樹(シナノキ)のハーブティー。
余談ですが、山形の伝統工芸「しな織」は、
シナノキ、オオバボダイジュの木の皮から糸を績みます。
布となるしな布は、日本三大古代布の一つ。
3枚目の
美味しくて好きな#最高朝ごはん
には、わらびの一本漬けが出ました。
前々回に来たときのお箸置きが「こごみ」でした✨
♨︎
#温泉手帖
赤湯温泉はほんのり硫黄の香る美肌の湯で、あたたまりの湯。
大浴場は一晩中利用でき、
全ての部屋に源泉かけ流しの露天風呂が付いています。
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2026.06.20

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赤湯温泉の『山形座 瀧波』は、創業111年の老舗旅館。
伊達政宗ゆかりの茅葺の門は400年の歴史。(5枚目)
リピートしたくなる美食の宿で、
米沢牛が美味しいのはさておき、
#新鮮な山菜好き過ぎる
蓴菜に花ズッキーニ(3枚目)と山形の旬を堪能できます。
4枚目はチェックインと蕎麦打ち見学時の日本酒。
ウェルカムドリンクのアルコールが「裏・我山流」で、前回いただいたなぁと一瞬躊躇してたら、
濁り酒を出してくれました。(ロックにしてもらった)
おつきのお菓子は山形らしいお麩のラスク。
社長の蕎麦打ちに参加すると、お話聞きながらの日本酒の振る舞いがあり、ここでも3種。
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2026.06.19

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