【大阪の春旅〜その1*万博記念公園 太陽の塔とご対面】
1つ前の投稿で、チラッと話した大阪の旅(3月29日・30日)の様子をシェアします。
今回は2日めの30日、当日朝の急なお誘いにもかかわらず、万博記念公園に詳しい素敵ユーザーさんとのんびり散策できて、大感激でした。
70年の万博も、昨年の万博も見そびれた私は、太陽の塔も初ご対面!
想像したより大きくて、びっくりでしたw(°o°)w
ユーザーさんはお住まいからも程近く、年間パスポートを最大限活用されて四季折々の様子を見せてくださってる達人。
なので、大きな敷地でも、今の見どころを的確に教えてくださり、すっかり身も心も委ねて、お喋りしたり桜を求めて撮影したりと、のんびり散策を楽しみました。
まずはの太陽の塔(縦アングル)を角度を変えて、色んな表情をご紹介します。
太陽の塔は岡本太郎さんのデザインによる、70年の万博のシンボル塔でした。
(トップ)正面の現在を象徴する「太陽の顔」、頭の上にある金色の輝きを放つ「黄金の顔」
そして裏側に過去を象徴する「黒い太陽」の3つの顔があります。(4枚め)
ぐるぐる回りながら、桜とコラボしたり、青空にそびえ立つ像を近くから遠くから見てるうちに、どんどん親近感がわいてきました。
よ〜く眺めてると、仏像のごとく、見る角度を変えると表情が、決意を秘めた顔だったり。
或いは悲しげだったり。大丈夫!と背中を押してくれたり。
ユーザーさんが旅先から家に戻るとき、太陽の塔を見ると帰ってきたと思える、安心する。
関東の人の富士山みたいな気持ちかなぁと話された言葉に、郷土愛に太陽の塔あり!を感じました。
まだまだ続きますよ〜♪
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#karinさんありがとう