【大阪の春旅〜その3*万博記念公園 チューリップ・いのち球】
案内マップによると、広い敷地には日本庭園、(イベントにも使われる)もみじ川芝生広場や東の広場、平和のバラ園、梅林、国立民族学博物館など、まだまだ季節ごとに楽しめる見どころがいっぱいです。
自然文化園エリアのチューリップ花園は約7万本、31種類となかなかのスケールです。
この日は咲き出して、これからが本番でした。
(公式サイトによると、4月7日見頃の表示)
見たことのないチューリップもありました。
菜の花やネモフィラとのコラボも可愛かったです。
(4枚め)クリスマスローズ
(5枚め)昨年の大阪万博、シグネチャーパビリオンの「いのちをめぐる冒険」のテーマシンボル
携帯電話20万個に相当する金属をリサイクルして、金沢の伝統工芸士さんが金箔を製造。外装に施した作品です。(この場所に移設)
そうそう、今や人気者のミャクミャクは記念公園内の2カ所で会えます。
1つは万博記念公園駅を降りて中央口、太陽の塔がそびえ立つ太陽の広場前にあります。(こちらは記念撮影をしたい人でかなり並びます)
もう一体は(もう1つ前の投稿、5枚め)は日本庭園正門と平和のバラ園を挟んだ辺り。
ここは穴場です(•‿•)
素敵ユーザーのkarinさんが適宜詳しく教えてくださったおかげで、全てがスムーズで、私はひたすらのほほんと歩けました。ありがとう。
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