「東への旅」 23
< 2026.5.16〜20 >
*鶴岡八幡宮 ①
「武家社会が誕生した鎌倉時代。
かつて、鎌倉の地は国の中心でした。
その当時、「鎌倉の守り神」、「武士の守り神」として人々の精神のよりどころとなっていたのが鶴岡八幡宮です。
この場所を起点に、鎌倉では今に残る多くの歴史や文化が生まれ、武士の都が栄えていきました。」
HPより
ぎゅうぎゅうの江ノ電に乗って、いざ鎌倉へ。
「小町通り」をキョロキョロしながら、最初にお詣りしたのは「鶴岡八幡宮」です。
7年前ユーザーさん達に鎌倉に連れて来て貰った時は、時間の関係で鳥居だけ見て外からお詣りしました。
学生の頃友達と来て以来なので、うん十年振りです。
参道の鎌倉全体の観光案内図を見て、位置確認をして改めて鎌倉巡りのプランを立てました。
写真4枚目は、静御前が義経を慕い、舞を舞った若宮回廊跡に建つ「舞殿」。
「本宮」にむかう大石段の手前には無病息災を願う「白祓所」が有ったので、茅の輪をくぐり、お祓いしました。(写真5枚目)
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