館山の『巴寿し』で新鮮な地魚の握り。
“鮨のまち”と呼ばれる館山。
ちょっと大きめサイズの“房州鮨”は、
漁師が船の上で、新鮮な魚をおかずに手っ取り早くお腹を満たすために食べた食事が始まりとか。
なめろう、さんが焼、つぼ焼がついた「おまかせ満足コース」。
さんが焼きは、なめろうを大葉で包んで焼いたもの。
それと、一品料理から「ブダイ皮ポン酢」を。(4枚目)
1枚目の手前が地魚握り。
信じられない分厚さのネタがのった房州鮨。
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