信州松本の老舗飴屋『飯田屋飴店』は江戸時代創業で現在九代目。
絹のような光沢の看板商品「あめせんべい」は、
繊細でさくっと軽い黒糖風味。
なんとも言えないサクサク食感が楽しくて美味しくてやみつきに。
空気を含ませて練った飴をふたりの職人が呼吸を合わせて引き伸ばして作る職人技。
ストロー状の中が空洞になった直径1、2ミリの飴が寄り集まった形状なので、サクサク✨
こちらの「まめいた」は落花生も国産なのがよき。
4枚目は
#山屋御飴所 の板あめと食べ比べ。
5枚目の右上は松本駅改札内売店に売ってる『新橋屋飴店』のまめ板。
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江戸時代創業の老舗飴屋の3軒
山屋御飴所(1672年)
飯田屋飴店(1796年)
新橋屋飴店(1854年)
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松本の飴には「米飴」が使われています。
米飴とは、蒸したもち米をお粥状にして麦芽を混ぜ、
適度な温度で一定時間寝かせて糖化、それを絞った液汁を煮詰めて作る昔ながらの甘味料。
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#ラボラトリオ のほぼ向かい。
山屋御飴所もすぐ。
#飯田屋飴店#松本の飴屋#松本市#長野#あめせんべい#Ayuのおやつ