【晴れ渡る青空が最高!〜ふなばしアンデルセン公園その1】
ようやく晴れが続き始めた千葉。
10月連休を利用して、福岡から息子家族が遊びに来ました。
12日に地元・ふなばしアンデルセン公園を訪れたのですが、実に30年ぶり!
当時、GWに鯉のぼりが沢山飾られるのを聞いて、小学生の息子を連れて遊びに行った思い出がありました。
歴史をたどれば、「ふなばしアンデルセン公園」は平成8年(1996)に開園、今年の10月25日で開園30周年の節目を迎えるのだそうです。
同園は市制施行50周年記念事業として作られた「ワンパク王国」を拡張整備し、船橋市の姉妹都市である、デンマーク・オーデンセ市の全面的な協力を得て誕生しました。
オーデンセ市出身の童話作家「ハンス・クリスチャン・アンデルセン」が名前の由来にもなっています。
公園の敷地は東京ドーム8個分の広さ。
アスレチックが楽しめるワンパク王国ゾーンを始め、自然の中で思い切り、ファミリーで楽しめるテーマパークになっています。
2023年には累計入園者数が1500万人を突破したそうです。
写真トップと2枚めは公園のシンボル的な風車
3枚めは水遊びのコーナーで虹を発見
4枚め、息子と孫の背中を追いかけた形で偶然撮れた写真です
ハロウィン飾りや遊具のご紹介は次の投稿にて
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