「一六茶寮」
*旬彩膳
季節の食材を使用した、彩り豊かな9種の小料理。
*銀鱈の西京味噌焼き膳
銀鱈に西京味噌(滋賀県「九重味噌」)を漬け熟成。麹によりふっくらとした身を、高温で香ばしく焼き上げています。
落語会の後、お買い物をして、阪神百貨店の9階の「阪神大食堂レストラン」の「一六茶寮」で夜ご飯を食べました。
コンセプトは、「カラダに優しさ・いたわりを。“一汁六菜”定食で、自分へのご褒美。」
古くから親しまれる和食の基本形"一汁三菜"に三菜を付け加えた「一汁六菜」を、「茶寮」スタイルで気軽に楽しめる様、「一六茶寮(いちろくさりょう)」と名付けたそうです。
私は彩り鮮やかな旬の野菜を使った小鉢9品が付く「旬彩膳」(写真1〜3枚目)にしました。ご飯は国産雑穀を使用した十六穀米で、さまざまな野菜などを使用した自家製グリーンジュースが提供され、身体の中からキレイになれそうです。お品書きを見ながら、美味しく頂きました。
お魚好きの友達は、150余年の歴史を誇る味噌蔵の白粗味噌に漬け、柔らかくふっくら焼き上げた銀鱈の西京味噌焼きがメインの「銀鱈の西京味噌焼き膳」(写真4.5枚目)にしました。名物の店内で土鍋を使って作る汲み豆腐もついて来ました。
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36分前

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