
2
2026.02.19
【キャンペーン開催中】ガイドブック「ホノルル」「プサン」「ホーチミン」「北欧」「メルボルン」の海外5エリアがリニューアルしました♪
「休日に行く、小さなしあわせ 自分だけの旅」をコンセプトに、休日の小さな旅を提案するガイドブックシリーズ『ことりっぷ』。2025年9月に、創刊以来の大きなリニューアルを迎え、ページ数と内容ともにボリュームアップ♪ 今回はホノルル、プサン、ホーチミン、北欧、メルボルンの海外5エリアが2026年2月19日(木)、全国書店ほかで発売。旅プランや目的地にしたいスポットが大幅アップデート。定番の観光スポットはもちろん、これまであまり取り上げられなかった場所や体験、新しい魅力をことりっぷ編集部のリアルな旅目線でお届けします。
【ホノルル】絶景ビーチ、最新グルメ&カフェやショップ・・とっておきのホノルルの時間を

新しい表紙は、ハワイらしい"ハイビスカス”をモチーフにしています。ホノルルの街は、青空の下、色鮮やかなハイビスカスが街を彩っています。帯写真は、ハワイらしいかわいいアイテムがGETできる「SoHa LIVING」。インテリアグッズのほか、キッズアイテムも充実していておみやげ選びにぴったりのお店です。 絶景ビーチや癒しの緑の中、のんびりとした時間が過ごせるホノルル。とっておきのカフェでロコ気分を味わったり、街にあふれるアートめぐり、ハワイの限定グッズをゲットするのも楽しみの一つです。物価が高いホノルルでは、ハッピーアワーを活用しましょう。自分らしく過ごせるホノルル旅を満喫しませんか?

【収録エリア】
ホノルル/カイルア/ハレイワほか
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
【プサン】最新スポットが続々と登場。フォトジェニックな海カフェが人気のプサンへ。

新しい表紙は、海雲台を走る観光列車「スカイカプセル」。絶景の海とプサンの街を眺めながら楽しい時間を過ごすことができます。帯写真は、「甘川文化村」。韓国のマチュピチュと呼ばれ、どこを切り取っても絵になる景観です。山の斜面にカラフルな家々が並び、まるでおとぎの世界のよう。あちこちにアート作品が点在するので、路地を歩きながらお気に入りを探しましょう。 韓国第2の都市プサンは、絶景スポットや新スポットが目白押しです。プサンならではの最新海カフェ&バーでのんびりしたり、王道グルメや韓国で人気のファッションアイテムやコスメなどのお店をめぐったあとは、チムジルバンで日ごろの疲れを癒しましょう。ひとあしのばして、世界遺産の慶州に訪れるのもおすすめです。

【収録エリア】
西面/南浦洞/影島/広安里/センタムシティ/海雲台/慶州ほか
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
【ホーチミン】グルメとショッピングでエネルギーチャージを。”プチパリ”をも称された街へ。

新しい表紙では、ベトナムの象徴としての役割を担うハスの花をモチーフにしています。ハスの花は、宗教儀式、伝統的な祭りなどベトナムの日常生活において不可欠な存在です。帯写真はタンディン教会周辺の通り。のんびりとしたホーチミンの街の雰囲気を感じさせる一枚です。 ベトナム南部の都市であるホーチミンは、ベトナムの今がわかる街。コロニアル建築が立ち並ぶ美しい街をぶらぶら歩いたり、トレンドのショップやカフェを訪れたり、楽しみがたくさんあります。絶品のベトナム料理やスイーツ、かわいい雑貨も忘れずに。さらに、活気あるディープな体験ができるのもホーチミンの魅力です。 人気のビーチリゾートのニャチャンも訪れてみましょう。

【収録エリア】
ホーチミン/ニャチャンほか
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
【北欧】芸術とデザインが日常に溶け込む街。心地よい時間を探しに、美しい北欧へ

新しい表紙は、自然を表現した北欧デザインをモチーフにしています。帯写真は、コペンハーゲンにあるパティスリー「コンディトリエット・ラ・グラーセ」。1870年創業の老舗パティスリーでは、優雅な雰囲気の中、併設のカフェでお茶も楽しめます。 フィンランドの美しい自然や歴史、アートやファッションが魅力のヘルシンキ、ミュージアムやカフェ、北欧雑貨めぐりが楽しめるカラフルな街、コペンハーゲン、水にきらめく街並みが美しいストックホルム、そして大自然のフィヨルドに抱かれたオスロへ―― 芸術とデザインが日常に溶け込む街。心地よい時間を探しに、美しい北欧をめぐる旅へ出かけてみませんか?

【収録エリア】
ヘルシンキ/コペンハーゲン/ストックホルム/オスロほか
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
【メルボルン】クラシカルな建物やトラムが走る、緑あふれるガーデンシティへ

新しい表紙では、裏路地やブリックを背景にカフェを組合せました。今やカフェめぐりと言えばメルボルンともいわれるほどで多くのバリスタがここで修行をしています。帯写真はビクトリア様式の歴史的建造物、メルボルン市庁舎。バーやカフェなどで賑わう通りなど、オーストラリアの中でもクラシカルな街さんぽが楽しめると人気の街です。 ヨーロッパ調の雰囲気で、迷路のような裏路地さんぽが楽しいメルボルン。緑あふれる庭園やガーデンも多く「ガーデンシティ」とも呼ばれています。気鋭のシェフやパティシエ、バリスタが集まる美食の街でもあり、目指して行きたいお店ばかりです。郊外に行けば、世界最小のフェアリー・ペンギンに出会えるフィリップ島自然公園やワイナリーもあり、さまざまな楽しみが待っています。

【収録エリア】
メルボルン/ダンデノン丘陵/ヤラ・バレー/フィリップ島/グレートオーシャンロードほか
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
【国内ガイド新刊も同時発売】アイランドホッピングもおすすめ♪ 壮大な自然が息づく島々・奄美群島

国内ガイドブックの最新刊として『ことりっぷ奄美群島』も2026年2月19日(木)に全国の主要書店ほかで販売します。鹿児島県本土から沖縄県の間に浮かぶ島々・奄美群島。なかでも、奄美大島、喜界島、徳之島、沖永良部島、与論島の5つの島々には、それぞれに多彩な自然の魅力に満ちた見どころが多数点在しています。アイランドホッピングして、美しい自然に彩られた島々をめぐってみませんか。
ことりっぷオンラインストアでの購入はこちら
さらに旅が楽しくなる《旅するスタンプラリー》を開催中

国内エリアのガイドブックで紹介している物件を実際に訪れて、スタンプを集めて楽しめるデジタルスタンプラリーを開催しています♪ 各ガイドブックから約10~15件ほどをスタンプラリースポットとしてセレクト。集めたスタンプ数で、いろいろなことりっぷグッズが当たるプレゼントに応募ができます。 あたらしい出会いを求めて、ことりっぷと一緒に旅にでかけてみませんか。
ことりっぷスタンプラリーの詳細はこちら
【最新号からバックナンバーまで読める♪】定額制読み放題サービス《ことりっぷpassport》

ことりっぷアプリでシリーズ120点以上の電子書籍版が全ページ読み放題になるサービス《ことりっぷpassport》があるのをご存知ですか? 定番の観光地だけではなく、今まで訪れたことのない新しい旅先を探している方にもおすすめです。初めてご利用の方に限り、7日間無料でお試しいただけるので、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。
※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。
※画像・文章の無断転載、改変などはご遠慮ください。
ことりっぷ編集部
























