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2026.03.12
今週末のイベント情報♦︎3/14(土)〜3/15(日)
今週末の予定はもう決まっていますか? 週末に開催されるイベントやオープン情報など、今週末行きたいおでかけ先をまとめてご紹介します♪
東京・京都の桜の名所はこちらをチェック♪
【茨城】全国梅酒まつりin水戸2026
【埼玉】【開館1周年展】増田セバスチャン「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」
【東京】AMUSÉUM 01 – Founding Edition POP-UP STORE
【東京】花と光のムーブメント 木場公園「風と灯のめぐり路~花が舞う早春の輝~」
東京・京都の桜の名所はこちらをチェック♪

お花見の名所や夜桜のライトアップなど、ぜひ訪れたい人気の桜の名所を、桜の見頃や品種・本数、イベント情報とともにまとめてご紹介します。 薄紅色の風景を求めて、春さんぽへでかけませんか。 Copyright (C) 2026 株式会社マップル All Rights Reserved.
「東京桜の名所10選」の記事はこちら
【茨城】全国梅酒まつりin水戸2026

3/13(金)~3/15(日)の3日間、お花見と梅酒を楽しめる「全国梅酒まつりin水戸2026」を、梅まつりでにぎわう水戸・常磐神社で開催します。 日本全国の酒蔵がつくる多種多様な「梅酒」120種類以上から30分間好きなだけ飲み比べ、お気に入りが見つかったら購入して自宅でも梅酒を楽しむことができます。さらに、希少な獺祭梅酒の有料試飲&数量限定販売を行います。また、名物「梅酒ビール」など新感覚ドリンク販売やマリアージュなども楽しむことができます。

全国梅酒まつりin水戸2026
茨城県水戸市常磐町1丁目3-1「常磐神社」境内
【埼玉】【開館1周年展】増田セバスチャン「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」

北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本のポップ カルチャー「KAWAII」の第一人者であり、世界中にファンを持つアーティスト・増田セバスチャンに よる「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」(カワイイトピア ゴー トゥ ヘヴン(ヘル))を2026年3月14日(土)より開催します。 宮沢湖に浮かぶピンク色のKAWAIIの聖地「KAWAII-CORE ISLAND」や、入口に巨大タワー「PolyChromatic Skin -Gender Tower-」が登場し、館内では増田セバスチャンの原体験を辿る「7つのKAWAII地獄巡り」―葛藤の先でKAWAIIの核心に遭遇する没入体験のほか、KAWAIIグッズが揃う限定ポップアップショップや撮影ブースも併設した1周年記念展です。

【開館1周年展】増田セバスチャン「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」
埼玉県飯能市宮沢327-6 メッツァビレッジ HYPER MUSEUM HANNO
【東京】AMUSÉUM 01 – Founding Edition POP-UP STORE

※image
世界の美術館・博物館・アートショップから選りすぐったグッズを集めた新しいスタイルのショップ「AMUSÉUM」(アミュージアム) が、初のPOP-UP STORE「AMUSÉUM 01 – Founding Edition」を、渋谷スクランブルスクエア にて開催しています。 AMUSÉUMは、海外の美術館でしか手に入らない公式グッズを起点に、アートや文化をもっと身近に楽しむための体験を提案するプロジェクトです。POP-UPでは、アートグッズの中でもアイコン的な存在であるトートバッグを軸に構成。生活の中でふと目に入るたびに、美術館やアートとの関係性を思い出させてくれる――AMUSÉUMは、そんな「アートへの入口」としてのトートバッグに着目しています。

Museum Tote Collection
AMUSÉUM 01 – Founding Edition POP-UP STORE
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 2F Space2
【東京】花と光のムーブメント 木場公園「風と灯のめぐり路~花が舞う早春の輝~」

夜の幻想的なイベント広場 高さ約3.5m「角材の常夜灯」
木場公園では、四季を通じた花と光の演出によって公園の新しい楽しみ方を提供するプログラム「花と光のムーブメント」のイルミネーションイベント「花と光のムーブメント 木場公園『風と灯のめぐり路~花が舞う早春の輝~』」を、2026年2月27日(金)~3月15日(日)の期間開催しています。 園内全体を水路に見立て、水路を渡る風と、かつて夜の水路を照らした常夜灯の灯をメインモチーフに、幻想的な花の装飾と灯りによって、木場の歴史情緒を表現します。日中は陽光と水面のきらめきが、日没後は夜灯を彷彿とさせる光のゆらぎが、まるで刻を超えた別世界のような情景をつくり出し、訪れる人々を歴史あふれる特別な空間へと誘います。

夜の噴水広場「ライトアップされた桜」
花と光のムーブメント 木場公園「風と灯のめぐり路~花が舞う早春の輝~」
都立木場公園(イベント広場、噴水広場)
【東京】紙博 in 東京 vol.12

紙にまつわる作り手たちによるフェスティバル「紙博(かみはく)」。東京では12回目となる「紙博 in 東京 vol.12」を、2026年3月13日(金)・14日(土)・15日(日)の3日間、都立産業貿易センター台東館にて開催します。 出展総数は161組と、東京の開催では過去最大規模。国内にとどまらず、海外からもたくさんの作り手が出展します。マステ、ノート、はんこ、イラスト、活版作品、ガラスペン、インクなどの文具・雑貨はもちろん、心をくすぐるような可愛らしいパッケージのおやつに至るまで、作り手が自信を持って繰り出す作品が所狭しと並びます。

「【2026年3月】東京のイベント16選」の記事はこちら
紙博 in 東京 vol.12
東京都台東区花川戸2-6-5 東京都立産業貿易センター台東館 4階・5階・6階・7階展示室
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