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【プレゼントも♪】レトロな洋館から海景色まで。首都高でめぐる秋の横浜ドライブ旅

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【プレゼントも♪】レトロな洋館から海景色まで。首都高でめぐる秋の横浜ドライブ旅
首都高速道路を使って、関東近郊での快適なドライブ旅行に出かけませんか? 今回は横浜エリア定番の海が見えるスポットや、秋におすすめの人気の観光スポットをめぐる旅をご紹介します。ドライブの途中、ご当地グルメや限定みやげが揃うパーキングエリアに立ち寄るのも楽しいですよ。

記事の最後には素敵なプレゼントが当たるアンケートを実施中♪ ぜひ応募してくださいね。

写真提供(右上):首都高速道路

「横浜ベイブリッジ&スカイウォーク」からベイエリアを一望

「横浜ベイブリッジ&スカイウォーク」からベイエリアを一望 ベイブリッジ最上部の路面の高さは海抜69.2m。首都高の中で一番高い橋(写真提供:首都高速道路)
2020年3月に横浜北西線が開通したことで、横浜までのアクセスが格段に便利になりました。横浜青葉JCTから横浜北西線〜横浜北線を利用すれば、大黒パーキングエリア(PA)までは約20分です。

大黒PAのすぐ近くにある横浜ベイブリッジは、首都高湾岸線にある横浜のランドマーク的な存在。本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860メートルのつり橋で、横浜の街並みを眺めながらドライブできます。

夕方になると264灯もの投光器で主塔部分がライトアップされ、横浜港の夜景に彩りを添えます。大黒ふ頭や大桟橋、みなとみらいや赤レンガ倉庫など、ベイエリアの各所から眺めることができますよ。
スカイラウンジからは、みなとみらいの奥に富士山が見える © Yokohama Visitors Guide
ベイブリッジの下層部に位置する「横浜スカイウォーク」へも行ってみましょう。2022年6月にリニューアルオープンしたスカイウォークからは、ベイエリアの景色に加え、港湾物流の様子も眺めることができます。

また、展望施設のスカイラウンジでは、新本牧ふ頭の役割や海洋工事の建設技術、環境への取り組みなどが映像上映や模型展示でわかりやすく紹介されていて、横浜港について学べるようになっています。

横浜ベイブリッジスカイウォーク

横浜市鶴見区大黒ふ頭1番地MAP

11:00~18:00(入場は〜17:30)

月〜金曜(開放日はHPで要確認)


首都圏屈指の広大な日本庭園「三溪園」へ

首都圏屈指の広大な日本庭園「三溪園」へ 重要文化財の臨春閣
生糸貿易で財を成した実業家・原 三溪が私財を投じて造った三溪園は、116年前から一般公開されている日本庭園です。

東京ドーム約4個分もの広大な庭園には、京都の燈明寺から移築された三重塔や、江戸時代に建てられた臨春閣などの歴史的建造物が点在。横浜にいながら古都の風情を感じることができます。
(左上)臨春閣の建物内部(左下)「ちょっと一服」600円(右上)紅葉の見頃は11月中旬〜12月中旬(右下)三溪園茶寮
散策の合間には、大池の畔に建つ茶店「三溪園茶寮」で休憩しましょう。ちょっと甘いものが食べたい時は、抹茶と三色だんごのセット「ちょっと一服」がおすすめですよ。

梅や桜、紫陽花や蓮、紅葉に曼珠沙華など、一年を通じて四季折々の花が楽しめるのも三溪園の魅力のひとつ。これからの季節はモミジやカエデ、イチョウなどが美しく色づき、趣ある古建築を鮮やかに彩ります。

横浜 三溪園(ヨコハマサンケイエン)

横浜市中区本牧三之谷58-1MAP

045-621-0634 (三溪園茶寮 045-621-1289)

9:00~17:00(入園は〜16:30)

無休

https://www.sankeien.or.jp

入場料700円 駐車場 約60台

横浜 三溪園

横浜山手洋館エリア① 「えの木てい」でランチタイム

横浜山手洋館エリア① 「えの木てい」でランチタイム テラスにある榎の大木は、お店のシンボルツリー
横浜港を見下ろす高台の山手エリアは、外国人居留地の面影が色濃く残る異国情緒あふれる場所。歴史的な洋館が建ち並ぶ通りを歩いているだけで、ヨーロッパのどこかの国を旅しているような気分になります。

山手エリアでランチを食べるなら、白と赤のコントラストが美しい英国式の洋館をカフェにした「えの木てい」はいかがですか? 1927(昭和2)年築の建物を改装し、1979(昭和54)年にオープンしたこちらのお店は1階がカフェ、2階は小さなスイーツショップになっています。
ハンバーガー 1023円
カフェの店内は、かつてのリビングルームだったところです。150年以上昔の英国アンティーク家具や暖炉、木製の上げ下げ窓などは当時のまま。古き良き横浜の雰囲気が漂うレトロな空間で、ハンバーガーやサンドイッチ、自家製ケーキなどを味わうことができます。

ハンバーガーは、オーナーのお父さまがかつて馬車道で営んでいた喫茶店「珈琲屋」で提供していたレシピを再現。別添えのレタスやトマト、ピクルス、ケチャップを、肉感たっぷりのパテの上に自分で重ねていただきます。付け合わせのポテトチップスは厚切りでザクザクの食感。止まらなくなるおいしさですよ♪
(左上)リビングを利用した1階のカフェ(左下)ローストチキンサンド990円(右上)ケーキセット1386円〜(右下)ローズティー1080円
ハンバーガー以外にも、サンドウィッチなどの軽食や種類豊富な自家製ケーキを用意。少しずついろいろ食べたい人には、平日限定のアフタヌーンティー「ローズガーデンセット」(2420円)がおすすめです。

2階では生ケーキや各種焼き菓子、紅茶やコーヒーを販売しています。チェリーサンドやローズサブレなど、横浜みやげとしても人気が高いえの木ていのスイーツはおみやげにぴったりですよ。

えの木てい(エノキテイ)

横浜市中区山手町89-6MAP

045-623-2288

12:00~17:30 (L.O.17:00)、土・日曜、祝日は11:30~18:00(L.O.17:30)

無休

えの木てい

横浜山手洋館エリア② 「横浜市イギリス館」で英国気分に浸りましょう

横浜山手洋館エリア② 「横浜市イギリス館」で英国気分に浸りましょう 横浜市指定文化財の瀟洒な建物
港の見える丘公園の中にある横浜市イギリス館は、1937(昭和12)年に英国総領事公邸として建てられたコロニアルスタイルの洋館。1969年(昭和44)に横浜市が取得し、現在は無料で内部を見学できるようになっています。

重厚感のある佇まいや玄関脇にあるジョージ6世時代の紋章が刻まれた銘板など、随所に当時の王室の風格を感じます。
(左)丸窓から明るい光が差し込む(右上)2階の展示室(右下)復元された寝室
1階は客間やキッチン、サンポーチがあり、2階にはスリーピングポーチ(休憩室)付きの寝室や展示室が配置されています。大きな窓から見渡せる「イングリッシュローズの庭」は、横浜屈指のバラの名所。バラの見頃は春と秋の2回あり、秋は10月中旬から11月中旬にかけて最盛期を迎えます。

日本における西洋文化発祥の地である山手エリアには、ほかにも「外交官の家」や「ベーリック・ホール」「山手111番館」など、文化財や歴史的建造物に指定されている洋館が徒歩圏内に7館あります。緑の中に佇む美しい洋館をめぐって、山手エリアをのんびりと散策してみてはいかがですか?

横浜市イギリス館(ヨコハマシイギリスカン)

横浜市中区山手町115-3MAP

045-623-7812

9:30~17:00

第4水曜(休日の場合は翌日休)

横浜市イギリス館

「cafe&dining blue terminal」で、ベイブリッジを眺めながら優雅なティータイム

「cafe&dining blue terminal」で、ベイブリッジを眺めながら優雅なティータイム (左上)ベイブリッジを見渡す海側の席(左下)お店は大さん橋の2階(右)広々としてスタイリッシュな店内
横浜港大さん橋内にある「cafe&dining blue terminal」は、オーストラリアスタイルのカフェダイニング。目の前にオーシャンビューが広がるロケーションが魅力の人気スポットです。

店内に入ると海側の一面がガラス張りになっていて、カウンター席やソファー席からは港とベイブリッジが一望できます。客船ターミナルの中にあるので、時間によっては、大きな客船がカフェの横に着岸することも。汽笛の音を鳴らしながらゆっくりと往来する客船に、旅情がかき立てられます。
アフタヌーンティーセット4500円(フリードリンク付き。写真は2人前)
天井が高く、開放的な店内では、バーガーやパンケーキなど地元・神奈川県産の食材にこだわった料理やスイーツを味わうことができます。豊富なメニューの中でも「季節のアフタヌーンティーセット」は午後のひとときを優雅に過ごすのにぴったり。

お店の人気メニュー「ブルーターミナルバーガー」のミニサイズをはじめ、ピスタチオブリュレ、パンケーキ、スコーンなど、軽食やデザートが全11品も。加えて、ノンアルコールカクテルのウェルカムドリンクや、飲み放題のスペシャルティドリンクなど盛りだくさんな内容です♪

オーシャンビューの空間で横浜の景色を眺めながら、優雅なティータイムを楽しんでみては?

cafe&dining blue terminal(カフェアンドダイニングブルーターミナル)

横浜市中区海岸通1-1-4 横浜港大さん橋国際客船ターミナル2FMAP

045-227-8227

11:00~20:00(L.O.19:00)、アフタヌーンティーは15:00〜21:00(2時間制・ドリンク90分)

無休

https://www.instagram.com/blueterminal.yokohama/?hl=ja

大さん橋客船ターミナル駐車場を利用(400台)

cafe&dining blue terminal

グルメもおみやげもそろう「横浜ハンマーヘッド」

グルメもおみやげもそろう「横浜ハンマーヘッド」 外国客船の入出港時に出入国管理や検疫を行うCIQホールもある
大さん橋にほど近い客船ターミナル「横浜ハンマーヘッド」は、ショップや飲食店、ラグジュアリーホテルからなる日本初の複合施設。チョコレートブランドの「VANILLABEANS THE ROASTERY」やキャラメル専門店「YOKOHAMA CARAMELLABO」など、横浜生まれのショップもあるので、おみやげ探しにおすすめの場所です。

奥に広がるハンマーヘッドパークには、施設の名称の由来となっている巨大なハンマーヘッドクレーンが設置されています。国内初の港湾荷役専用のクレーンで、2018年には土木学会推奨土木遺産に認定された歴史的に貴重なもの。現存するハンマーヘッドクレーンは、国内で横浜を含めて3基だけなのだそうですよ。

横浜ハンマーヘッド(ヨコハマハンマーヘッド)

横浜市中区新港2-14-1MAP

045-211-8080

店舗により異なる

店舗により異なる

横浜ハンマーヘッド

首都高の“なるほど!”を楽しみながら学べる「首都高MMパーク」

首都高の“なるほど!”を楽しみながら学べる「首都高MMパーク」 フロアに展示されている首都高パトロールカーなど
みなとみらいにある「首都高MMパーク」は、首都高の歴史や事業、防災、安全への取り組みなどが学べるミュージアムで、入場は無料。1階では、首都高で事故や火災などが起こった時に駆けつけるパトロールカーやパトロールバイクが展示されており、間近で見ることができます。
首都高の実物大の標識も展示
トンネル防災コーナーでは、高速道路に設置されている本物の非常電話を擬似的に使ってみることができるほか(現在は感染防止のため映像のみでのご案内)、トンネル火災時の避難方法などについての映像を見ることができ、いざというときのために役立つ知識を学べるようになっています。
(左)レゴブロックで作られた横浜ベイブリッジの模型(右)使用済み横断幕で作られた「HATARAKU TOTE」
2階では、首都高の歴史や環境の取り組みを紹介。首都高で使用済みの廃材がさまざまな製品に生まれ変わる、首都高のリサイクルプロジェクト「サーキュレーション首都高」の製品が展示されています。使用済み横断幕で作られる「HATARAKU TOTE」シリーズのトートバックは丈夫で撥水性が高く、世界にひとつしかないデザインで人気なのだそうですよ。

首都高MMパーク(シュトコウエムエムパーク)

横浜市西区みなとみらい3-2-9首都高速道路株式会社神奈川局1・2階MAP

045-307-0515 (平日10:00~16:30)

10:00~16:30

月曜(祝日の場合は翌平日休)

首都高MMパーク

フォトジェニックな「横浜ベイブリッジ」の夜景にうっとり

フォトジェニックな「横浜ベイブリッジ」の夜景にうっとり ぷかり桟橋の奥にベイブリッジを望む © Yokohama Visitors Guide
日没後は横浜ベイブリッジをはじめ、クルーズ船やよこはまコスモワールドの観覧車などのさまざまな場所が美しくライトアップされ、国内屈指の幻想的な夜景が楽しめます。

横浜港の夜景を一望するビュースポットはいくつもありますが、夜景撮影の名所として人気なのが、シーバスや遊覧船のターミナルとなっているぷかり桟橋です。日本初の浮体式のターミナルとしても知られるぷかり桟橋からは、ベイブリッジや鶴見つばさ橋も眺めることができますよ。
港の見える丘公園から見たベイブリッジの夜景© Yokohama Visitors Guide
高台にある山手エリアも、港町らしい横浜の夜景が見られる絶好のビュースポット。特に港の見える丘公園の展望台からはベイブリッジが近くに見え、横浜港や街並みとともに、ロマンティックな夜景が楽しめます。

帰りは「大黒パーキングエリア」でおみやげ探し

帰りは「大黒パーキングエリア」でおみやげ探し 横浜ベイブリッジの開通とともに開業した大黒パーキングエリア
ゆっくりと夜景を楽しんだら、帰りはみなとみらいに最も近いパーキングエリア「大黒PA」に立ち寄っておみやげを買いましょう。

首都高最大規模のショッピングコーナーには、横浜の定番みやげのほか、大黒PA限定の「横浜スイートポテト」など、ここでしか買えないオリジナル商品も多数取りそろえています。
(左上)手みやげ用のお菓子も豊富(左下)THE大黒チャーシュー麺1300円(右上)4店舗が入っているフードコート(右下)大黒オリジナル豚まん500円
サンマー麺や牛鍋などの横浜名物が味わえるフードコートや、コンセント付きの無料ラウンジもあるので、帰る前に、ここでサクッと晩ごはんを食べるのもいいですね。

大黒パーキングエリア(ダイコクパーキングエリア)

横浜市鶴見区大黒ふ頭15MAP

045-717-8223

7:00〜21:00

無休

大黒パーキングエリア

【首都高情報】川口ハイウェイオアシスをご紹介

【首都高情報】川口ハイウェイオアシスをご紹介 大樹をモチーフとした大型カウンター
2022年4月、埼玉県川口市に首都高初のハイウェイオアシスとなる「川口ハイウェイオアシス」がオープンしました。ハイウェイオアシスとは、高速道路の休憩施設と都市公園などを一体的に整備した施設のこと。水辺と緑に囲まれた自然豊かな空間で、ゆったりとした時間が過ごせます。

明るい光が差し込むレストラン・カフェ・売店スペースは、木目を基調にしたナチュラルなインテリアが心地いい開放的なスペースです。
(左上)イイナパーク川口(赤山歴史自然公園)に隣接(左下)チキングリル丼850円(右上)おからドーナツ102円(右下)全天候型屋内遊具施設も新設
レストランの食事やテイクアウトのお弁当やおにぎりなどには、川口市産の鋳物製羽釜で炊きあげたごはんを使用。ほかにも、猿田彦珈琲焙煎のコーヒーやコーヒー牛乳ソフトクリーム、川口産の豆腐を使ったおからドーナツなど、ここでしか味わえないカフェメニューがそろっています。

川口ハイウェイオアシス(カワグチハイウェイオアシス)

埼玉県川口市赤山501-1MAP

048-294-4811

7:00~21:00

無休(屋内あそび場は火曜休)

川口ハイウェイオアシス

【首都高情報】1都3県からのアクセス&深夜料金割引&ETCお得情報

【首都高情報】1都3県からのアクセス&深夜料金割引&ETCお得情報
ETC専用料金所が増えた首都高を利用して、秋のドライブ旅を楽しんでみませんか。近隣の1都3県から首都高を使って横浜へ行く場合、こんなモデルルートはいかがでしょう?

【東京方面から】
芝浦JCT→レインボーブリッジ→大黒PA→横浜ベイブリッジ→南本牧ふ頭IC→横浜 三溪園、横浜市イギリス館、中華街→石川町JCT

【千葉方面から】
木更津金田IC→東京湾アクアライン→川崎浮島JCT→鶴見つばさ橋→横浜ベイブリッジ→横浜ハンマーヘッド、港の見える丘公園、元町→大黒PA

【埼玉方面から】
浦和IC→葛西JCT→川崎浮島JCT→鶴見つばさ橋→横浜ベイブリッジ→山下公園、みなとみらい、首都高MMパーク→大黒PA→新井宿出口→一般道→川口ハイウェイオアシス

【神奈川方面から】
横浜青葉IC→大黒PA→南本牧ふ頭IC→横浜 三溪園、えの木てい、横浜港大さん橋→大黒PA

首都高ドライバーズサイトの料金・ルート検索を使えば、入口と出口を選択するだけで、ルートの詳細や所要時間が表示されます。詳しくは首都高のHPをご覧ください。また、深夜割引を使えばもっとお得♪ 遠出の旅行をする場合は、深夜の出発もいいかもしれませんね。

【アンケート&プレゼント】抽選で3名様に山手西洋館オリジナルの「ハンカチとポーチのセット」をプレゼント♪

【アンケート&プレゼント】抽選で3名様に山手西洋館オリジナルの「ハンカチとポーチのセット」をプレゼント♪ 西洋館の刺繍がかわいいハンカチとポーチのセット
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で3名様に山手西洋館オリジナル「ハンカチとポーチ」の各1つをセットでプレゼントいたします。みなさまのご応募をお待ちしております♪ ※ハンカチの柄は選べません。

賞品名:山手西洋館オリジナルハンカチとポーチのセット
応募期間:~10月13日(木)まで 
賞品の発送:10月下旬

※当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。

【首都高×ことりっぷ】写真投稿コンテストを開催中!

【首都高×ことりっぷ】写真投稿コンテストを開催中!
ことりっぷの写真投稿機能から「#休日ドライブ」のタグをつけて写真を投稿すると、素敵な賞品がもらえるコンテストに参加できますよ。さらに入選作品はことりっぷWEBにも掲載いたします!開催期間は2022年10月31日(月)まで。車でおでかけ、または旅した際の写真を、ぜひ応募してみてくださいね。
首都高速道路の旬なドライブ情報をお届け「首都高で行こう!」

首都高速道路の旬なドライブ情報をお届け「首都高で行こう!」

絶品グルメや話題のスポット、首都高夜景などのドライブ情報が満載!キャンペーンブログも更新中!最新のドライブキャンペーンや、首都高沿線の旬なドライブ情報をお届けします。お得なクーポンやプレゼントもいっぱいです!

※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

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