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2026.10.31
【2026年11月】東京のイベント20選
「2026 たちかわイルミネーション」や「ROPPONGI HILLS CHRISTMAS 2026」など、2026年11月に東京で開催されるイベント情報をまとめてご紹介。おでかけの参考にしてくださいね。
11/1-1/17|2026 たちかわイルミネーション
11/4-11/8|アートウィーク東京
11/5-12/25|ROPPONGI HILLS CHRISTMAS 2026
11/5-12/25|Sparkling View
11/6-12/25, 11/18-12/25|東京クリスマスアドベント Sponsored by au PAY
開催中-11/8|花と光のムーブメント 小金井公園 ~秋彩(あきいろ)ものがたり~

「光が紡ぐ、小金井のはじまり」 エリアイメージ
2026年10月23日(金)~11月8日(日)に小金井公園で「花と光のムーブメント 小金井公園 ~秋彩(あきいろ)ものがたり~」が開催されています。 小金井公園は、武蔵野の豊かな自然と、人々の暮らしや文化が育まれてきた歴史が息づく都立公園です。2026年秋の花と光のムーブメントでは、「秋(あき)彩(いろ)ものがたり」をテーマに、秋の草花や、自然素材を取り入れた装飾、光と音が織りなす幻想的なライトアップによる特別な秋の公園が体感できます。

「灯りともる、黄金色のひととき」 エリアイメージ
花と光のムーブメント小金井公園 ~秋彩ものがたり~
東京都小金井市関野町1丁目13−1 都立·小金井公園 いこいの広場、江戸東京たてもの園付近
開催中-11/29|黄葉・紅葉まつり&秋の夜散歩2026

撮影:スターユーザーゆーこ。さん(2023年撮影)
国営昭和記念公園では、「黄葉・紅葉まつり&秋の夜散歩2026」が10月29日(木)~11月29日(日)の期間で開催されています。 カナール・かたらいのイチョウ並木・日本庭園をメイン会場に、黄や赤の葉が鮮やかに園内を彩ります。昼間は日光、夜間はライトに照らされて、輝く姿を見ることができますよ。また、当初10月29日(木)・30日(金)で予定されていた“夜間の日本庭園の無料開放日”に31日(土)が追加されました(※入園料は必要)。

撮影:スターユーザーゆーこ。さん(2023年撮影)
黄葉・紅葉まつり&秋の夜散歩2026
東京都立川市緑町3173 国営昭和記念公園
開催中-11/29|薬師池 紅葉まつり

町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池にて、2026年10月31日(土)から11月29日(日)まで「紅葉まつり」が開催中。 見頃を迎える紅葉の散策に加え、11月14日(土)からはライトアップや雲海演出を実施。昼から夜へと表情を変える秋の薬師池を楽しむことができます。

薬師池 紅葉まつり
東京都町田市野津田町3270 町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池
https://machida-shikisainomori.com/shikisai/post-578.html
通常開園期間:2026年10月31日(土)~11月13日(金) 6:00~18:00
ライトアップ期間:2026年11月14日(土)~11月29日(日) 6:00~20:00
薬師雲海:2026年11月14日(土)~11月29日(日) 10:00~19:00/1時間おきに実施
開催中-12/13|ルーヴル美術館展 ルネサンス

レオナルド・ダ・ヴィンチ 《女性の肖像》、誤って付された別称《美しきフェロニエール》 1490–1497年頃、パリ、ルーヴル美術館
ルネサンスと聞いて、どんな作品を思い浮かべますか?レオナルド・ダ・ヴィンチ、ボッティチェリ……。名前は知っていても、「ルネサンスってどんな時代?」と聞かれると、少し難しく感じるかもしれません。 そんな人にもぜひ足を運んでほしいのが、東京・六本木の国立新美術館で2026年9月9日(水)から12月13日(日)まで開催中の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」。以下の記事ではその様子をレポートしています。 ルーヴル美術館からは絵画だけでなく彫刻や版画、工芸など56点が来日。4つのテーマから、ルネサンス美術を紹介します。

「ルーヴル美術館展 ルネサンス」国立新美術館、2026年、展示風景
記事はこちら
ルーヴル美術館展 ルネサンス
東京都港区六本木7−22−2 国立新美術館 企画展示室1E
https://www.ntv.co.jp/louvre2026/
展覧会公式ウェブサイト
https://x.com/louvre2026
展覧会公式 X
https://www.instagram.com/louvre2026
展覧会公式 Instagram
開催中-12/20|国際美術展「TOKYO ATLAS」

草間彌生《ヤヨイちゃん》2012/2023、《宇宙に行って見た愛の花束》2021 Courtesy of Ota Fine Arts, ©YAYOI KUSAMA
10月10日(土)から12月20日(日)まで、東京の臨海部を舞台に国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されています。 台場・青海・天王洲の3エリアに、公園やビルのアトリウムなど、街の風景と一体になったアート作品が登場。草間彌生の大型作品をはじめ、無料で鑑賞できるのもうれしいポイントです。 以下の記事では様子をレポートしています。

ヤギの目《ヤギの目プロジェクト》2026
国際美術展「TOKYO ATLAS」の記事はこちら
国際美術展「TOKYO ATLAS」
【台場エリア】台場公園・お台場海浜公園 【青海エリア】テレコムセンタービル 、青海南ふ頭公園、地下駐車場(青海南ふ頭公園内)、東京国際クルーズターミナル、 東京臨海部広報展示室TOKYOミナトリエ 【天王洲エリア】アイルしながわ、WHAT MUSEUM
https://tokyoatlas.jp/
※青海エリア展示会場の「地下駐車場(青海南ふ頭公園内)」は時間予約制
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