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2026.03.08
一度は泊まりたい、日光の人気宿10選【2026年】
冬の日光は、静けさのなかに澄んだ空気が流れる特別な季節。「ことりっぷマガジン」の最新号、ことりっぷMagazine Vol.47 2026冬「おいしいものと開運の旅」では、心と身を清めてくれる奥日光や、中禅寺湖の美しい青、東照宮のきらびやかな金色を眺める、新しい日光の開運旅をご紹介しています。 こちらの記事では、文化財にも指定された日本最古のクラシックリゾートホテルをはじめ、中禅寺湖畔の男体山を望む奥日光のラグジュアリーリゾート、全室に天然温泉やサウナが備わるヴィラまで、日光を訪れたら一度は泊まってみたい、おすすめの人気宿をまとめてご紹介します。 すべてオンラインでの予約が可能なので、気になるホテルは早めの予約がおすすめですよ。
中禅寺湖畔の男体山を望む、奥日光のラグジュアリーリゾート「ザ・リッツ・カールトン日光」
高貴な香り 優雅なるとき 開かれた聖地「ふふ 日光」
文化財にも指定、日光に佇む日本最古のクラシックリゾートホテル「日光金谷ホテル」
全室中禅寺湖ビュー。旬の素材を使った創作料理と温泉を愉しむ「日光中禅寺湖温泉 ホテル 花庵」
奥日光の大自然に囲まれた和モダンなリゾートホテル「奥日光 森のホテル」
中禅寺湖畔の男体山を望む、奥日光のラグジュアリーリゾート「ザ・リッツ・カールトン日光」
画像提供:一休
「ザ・リッツ・カールトン日光」は、中禅寺湖畔の男体山を望むロケーションに、奥日光の手つかずの自然と調和するように佇むラグジュアリーリゾートです。栃木県の伝統工芸を活かしたデザインや、日本家屋の縁側に見立てたラウンジエリアをしつらえた客室など、日本の繊細なミニマリズムをいたるところに体現しています。
ザ・リッツ・カールトンブランドでは初となる温泉施設を有し、露天風呂では心地よい風と木々の香りが心と体を柔らかく解きほぐします。食事は「CRAFT(クラフト)」をコンセプトに、和食、洋食の2つのダイニングと、アフタヌーンティーを楽しめるロビーラウンジ、世界各国のウィスキーを選りすぐったバーを取り揃えています。
画像提供:一休
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ザ・リッツ・カールトン日光
栃木県日光市中宮祠2482
高貴な香り 優雅なるとき 開かれた聖地「ふふ 日光」
ふふ 日光
栃木県日光市本町1573-8
0570-0117-22
スモールラグジュアリーホテルズ総合予約センター
文化財にも指定、日光に佇む日本最古のクラシックリゾートホテル「日光金谷ホテル」
日光金谷ホテル
栃木県日光市上鉢石町1300
全室中禅寺湖ビュー。旬の素材を使った創作料理と温泉を愉しむ「日光中禅寺湖温泉 ホテル 花庵」
画像提供:一休
落ち着きのあるやすらぎを花に見立て安心できる場を庵とし、「日光中禅寺湖温泉 ホテル 花庵」は誕生しました。中禅寺湖の入り口、朱の鳥居の目前に位置しており、全客室から四季折々の中禅寺湖の絶景を楽しむことができます。館内にはゆっくり読書を楽しめる空間を演出するライブラリーが設けられています。
お風呂は日光地区では花庵のみとなる、奥日光・湯元温泉の硫黄泉と日光和の代温泉のアルカリ単純泉の、異なる二種類の天然温泉を楽しむことができます。レストランでは、新鮮野菜や山菜など、素材重視の料理を中心に、四季折々の旬の素材を選りすぐった創作料理を味わうことができます。
画像提供:一休
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日光中禅寺湖温泉 ホテル 花庵
栃木県日光市中宮祠2480
奥日光の大自然に囲まれた和モダンなリゾートホテル「奥日光 森のホテル」
画像提供:一休
四季折々、表情豊かな自然美のなかにたたずむ「奥日光 森のホテル」。 奥日光の緑豊かな自然に囲まれた、大きな癒しの力に包まれる素敵な空間です。 ゆったりとしたときをこころゆくまで堪能することができます。客室は室内の木の温もりが和モダンの空間を演出し、心から安らげる時間を提供しています。
外に出て大自然の空気を感じながら、庭をじっくり体感できる「ごしんぼくテラス」は、テラスを一周できるようにウッドデッキを設置。森のホテルの象徴でもある、御神木を中心に建物が作られています。貸切風呂は鉄分をたっぷりと含んだ「黒墨の湯」と、天気や気温などにより、エメラルドグリーン~乳白色に変化する「翡翠の湯」がそろいます。
画像提供:一休
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奥日光 森のホテル
栃木県日光市湯元もみの木通り
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