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2026.06.28
この夏食べたい♪東京駅・銀座周辺の期間限定パフェ24選【2026年6月~9月】
6月28日は「パフェの日」。今度のおでかけは、メロンやマンゴー、桃などの旬のフルーツを使用したご褒美パフェを贅沢に味わってみませんか? こちらの記事では、上野の森美術館にて開催中の「大ゴッホ展 夜のカフェテラス」とのコラボパフェをはじめ、資生堂パーラー 銀座本店サロン・ド・カフェの真夏のパフェフェア、東京駅近くのミュージアムカフェで味わえるアートな夜パフェまで、自分へのご褒美にぴったりな期間限定おすすめパフェをまとめてご紹介します。おでかけの参考に、ぜひチェックしてくださいね。
表参道・原宿周辺のパフェはこちらをチェック♪
【品川】ストリングスホテル東京インターコンチネンタル/チャイナシャドー|5/7-7/7「紫陽花パフェ&セイボリー」、7/8-9/30「マンゴーパフェ&セイボリー」
【品川】7/1-8/31|ストリングスホテル東京インターコンチネンタル/リュトモス「ストリングス・パフェ『アサイー&ヨーグルト』『ピーチ&チーズ』」
【日本橋】5/15-7/12に延長|ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション「マンゴーのパフェ 黒糖のブランマンジェと共に」
【有楽町】5/12-7/22|キハチ カフェ 日比谷シャンテ「プレミアムメロンパフェ」
【東京駅】6/13-9/23|三菱一号館美術館「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」タイアップメニュー

「“カフェ”に集う芸術家」展タイアップディナー「ムーラン・ルージュ!スペクタクル」
三菱一号館美術館併設のミュージアムカフェ・バー「Café 1894」では、「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」展[会期:2026年6月13日~9月23日]の会期中限定で、展覧会にちなんだメニューを販売しています。 ディナーのデザート「ムーラン・ルージュ!スペクタクル」は、19世紀末のパリで一世を風靡したキャバレー「ムーラン・ルージュ」の煌びやかな光や、フレンチ・カンカンの華麗なショーをイメージした、アートな夜パフェです。濃厚なチョコレートに、カシスのジェラートやぶどう、白ワインのジュレの酸味が重なり合い、味わいに奥行きをもたらします。 このほか展覧会にちなみ、19世紀パリのカフェで芸術家たちが食べていた料理をイメージしたランチメニューや、展覧会メインビジュアル《マドレーヌ》のテーブルの上に置かれた飲み物をイメージした、ノンアルコールのエスプレッソトニック「ミューズのお気に入り」などが登場します。

「“カフェ”に集う芸術家」展タイアップランチ「パリのカフェランチ」
「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」タイアップメニュー
【竹芝】7/1-9/30|メズム東京、オートグラフ コレクション「レイヤード・パフェ」

モダンラグジュアリーホテル『メズム東京、オートグラフ コレクション』では、16階バー&ラウンジ「ウィスク」にて、2026年7月1日から9月30日までの期間限定で、夏のローマの優雅な昼下がりをテーマにした生ハムとメロンの「レイヤード・パフェ」を提供します。 今回は、1960年代以降の ローマに息づく華やかで洗練された食文化や、夕暮れ前に軽やかに食前酒を楽しむ“アペリティーボ”の文化から着想を得て、デザートでありながら、食事のようにも楽しめるパフェに仕上げました。主役となるのは、夏らしい瑞々しいフレッシュメロンと、塩味と旨みが広がる生ハム。そこに、マスカルポーネやヨーグルト、ピスタチオ、トマト、バジル、ライムなどを重ね、さっぱりとした口当たりの中に、チーズのコク、ハーブの香り、トマトの酸味が重なる構成としました。 メロンのジュレと果肉が瑞々しい甘みを添え、マスカルポーネのムースにピスタチオガナッシュクリームを重ね、なめらかで濃厚な味わいに。また、フルーツトマトを使用したトマトのジュレ、ヨーグルトムース、グリッシーニを砕いたクランブルが、甘味・塩味・酸味・香ばしさをうまく調和させています。

レイヤード・パフェ
* * * 東京駅・銀座周辺の期間限定パフェ情報はいかがでしたか?お気に入りのお店を、ぜひ探してみてくださいね。
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