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2026.08.07
【保存版】都内のかき氷有名店めぐり16選~一年中食べられる専門店や穴場のお店も~
氷界の匠がプロデュースしたこだわりつくしたふわふわかき氷から、ショートケーキのようなキュートな見た目のかき氷まで、都内のかき氷のお店をピックアップ。どれも、行列してでも食べたい名店ばかりです。夏の風物詩・かき氷を目と舌で味わい尽くして。
【代々木】美しく繊細なかき氷がすてき「あずきとこおり」
【代々木】紅茶専門店がつくるご褒美かき氷「ティー スイーツ ラボ コンテナート」
【吉祥寺】目の前で燃えるかき氷にうっとり「ルミエール」
【銀座】ふわふわなレアチーズケーキみたいなかき氷を「銀座のジンジャー 銀座本店」
【あきる野】「甘味茶房 見世蔵久森」で味わう、江戸の趣と和スイーツ
【代々木】美しく繊細なかき氷がすてき「あずきとこおり」

小田急小田原線、南新宿駅より徒歩4分の場所にある「あずきとこおり」。外苑前にある人気フレンチレストラン「フロリレージュ」で約6年間パティシエとして活躍していた堀尾美穂さんによる、独創的なかき氷やフレンチトーストが味わえるお店です。

ポテトチップスを使った冷製スープ仕立てのかき氷「インカのめざめ(小)」
「あずきとこおり」の記事はこちら
あずきとこおり
アズキトコオリ
【代々木】紅茶専門店がつくるご褒美かき氷「ティー スイーツ ラボ コンテナート」

毎年多くの人が心待ちにする夏季限定のメニュー。数量限定「とうもろこし畑のクリーミーサプライズ」(1880円)
小田急線の南新宿駅から歩いてすぐ。「ティー スイーツ ラボ コンテナート」は、ドイツの老舗紅茶ブランド「ロンネフェルト」を、都内で唯一扱うティーブティックです。 ここへ来たらぜひ味わいたいのが、紅茶専門店ならではの、オリジナリティあふれるかき氷。基本のロイヤルミルクティーベースのかき氷に加えて、季節ごとに変わるフレーバーが楽しめます。

7月〜8月限定の「桃のショートケーキ」(2280円)
トップには、フルーティーな桃のエスプーマや果実感あふれるコンポートを贅沢トッピング。さらに、細かくしたスポンジ生地も散りばめられ、名前のとおり「桃のショートケーキ」のような愛らしさ。
「ティー スイーツ ラボ コンテナート」の記事はこちらから
Tea Sweets Lab. CONTENART
ティー スイーツ ラボ コンテナート
【吉祥寺】目の前で燃えるかき氷にうっとり「ルミエール」

吉祥寺駅の南口を出て徒歩30秒。ビルの4階にある「カフェ ルミエール」。エレベーターの扉が開くと、そこにはまるで絵本の世界に迷い込んでしまったかのような空間が広がっています。

「至福のミルクティー焼き氷」(1780円)
季節に応じてたくさんの種類が登場する「焼き氷」のなかでも、特に人気なのは「至福のミルクティー焼き氷」。 老舗の紅茶専門店「TeaHouse TAKANO」の茶葉をふんだんに使用した、なんとも贅沢な一品です。
Cafe Lumiere
カフェ ルミエール
【銀座】ふわふわなレアチーズケーキみたいなかき氷を「銀座のジンジャー 銀座本店」

生姜と数種類のスパイスをブレンドした、オリジナルの生姜シロップを販売する「銀座のジンジャー」。キリッとスパイシーな基本のシロップから、色鮮やかな果実と組み合わせたフルーツフレーバーのシロップまで、種類豊富にそろう専門店です。

「銀座のジンジャー 銀座本店」の記事はこちら
銀座のジンジャー 銀座本店
ギンザノジンジャーギンザホンテン
【あきる野】「甘味茶房 見世蔵久森」で味わう、江戸の趣と和スイーツ

東京・あきる野市の静かな通り沿いにたたずむ「甘味茶房 見世蔵久森」は、江戸時代末期に建てられた蔵を改修した和カフェ。約170年の歴史を持ち、国の登録有形文化財にも指定された重厚な空間は、梁や天井に当時の面影を残し、訪れる人をタイムスリップさせてくれます。 庭園を望む窓際席や愛犬と過ごせるテラス席もあり、四季の移ろいを感じながら、和スイーツをゆったりと堪能できる貴重な空間で特別なひとときを過ごせます。

「甘味茶房 見世蔵久森」の記事はこちら
甘味茶房 見世蔵 久森
カンミサボウ ミセグラ ヒサモリ
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